(農)かみあさライスセンター
上朝倉地区は豊富な水に恵まれ、昼夜の寒暖差も大きい為、米栽培に適した地域です。
【設立経緯】
・昭和58年に共同利用施設のライスセンターを整備し、「上朝地区共同利用施設組合」を立ち上げた。
・平成18年2月23日に「農事組合法人かみあさライスセンター」を設立。
【構成員】(令和5年6月現在)
・83名〔役員7名 監事3名 〕
【栽培品目】 (令和5年6月現在)
・ 米 約34ha
〔コシヒカリ=約4.3ha きぬむすめ=約7ha ヒノヒカリ=約13.7ha ひめの凜 =約4.6ha〕
・ 麦 約10ha
〔はだか麦=約9.8ha・小麦=約2ha〕
・ 野菜 約17a
〔ブロッコリー=約12a 甘長とうがらし=約2a〕
農事組合法人
かみあさライスセンター